酸化したフードは添加物より危険と聞きました
病院で添加物の入ったフードも危険だが添加物が入ってない酸化したフードはもっと危険だと教えていただきました。ビッグウッドではどうですか?
「保存料の入っていないフードは酸化しやすいので危険である」という獣医さんのお言葉は一理あります。本来ならば保存しないで済むように、毎日新鮮な食材でお食事を作って食べさせることが理想です。
ところが、私たち人間の利便性のみを追求していった結果、なるべく長期保存ができるように保存料が添加されるようになってしまったわけです。それならば、保存料などを必要としないで酸化させずにフードを入手できて、愛犬に与えることができるのであれば、それが一番です。
海外から輸入されるフードは、メーカーにおいて製造してから海を渡りはるばる日本へ輸送されて(ほとんどの場合、船にて赤道を通過して運ばれてくるようです)、通関を受け、日本の販売元から量販店などのショップにさらに輸送されて、そして店頭に並び、飼い主様の手元に届くものが多いようです。おのずと時間がかかってきます。
国内で製造されたフードで良質なものがあれば、輸送にかかる時間はずっと短く、製造されてから愛犬の口に入るまでの時間はぐっと短縮できます。ビッグウッドのフードは他のフードに比べると賞味期限がかなり短いのですが、製造してから10日以内にお客様のお手元にフードが届くように考えております。工場では毎日出荷する分の(限られた分の)フードが作られ、酸化する暇もなく、新鮮なうちに発送させていただいております。どうぞご安心してお使いください。












