長生き特別表彰犬
北海道 | 長尾ルナちゃん | 15歳と28日
ルナちゃんは2020年10月11日に虹の橋を渡りました。
ルナちゃんは先住犬のメリーちゃんの子供で、一緒に生まれた4頭の中では一番小さく、シュナウザーとしては3.8㎏と小柄な子でした。
その小さめな身体から、よく声を掛けられ可愛がられたそうです。
小さい頃からずっとビッグウッドのごはんを食べて育ち、大きな病気もなく過ごしていましたが、12歳の時に先天的な環軸不安定症により、手術が必要な可能性もありましたが、食事をハーブ療法食のルマックスに変更し、一時期的な首の固定など大変な時もありましたが、手術をせずに過ごすことができたそうです。
15歳を迎えた翌月、天命を全うし、老衰にてお空に帰りました。
小さい頃からずっとビッグウッドの食事で過ごしてくれたルナちゃんに感謝の気持ちを込めて特別表彰をさせていただきます。








