長生き特別表彰犬
兵庫県 | 白石桐丸君 | 17歳3か月
桐丸君は2019年2月1日、17歳3か月と7日で虹の橋を渡っていきました。
家族で犬を迎えることとなり、奥様のたっての希望で豆柴を希望され、桐丸君は大阪のブリーダーから迎えられました。
桐丸君は、まさに柴犬というツンデレな性格で、撫でてもらうのが大好きで喜んでいるかと思えば、急に豹変して怒ったり、猫みたいなところもある子でしたが、そこが魅力であるとも白石様は仰られていました。
生後半年頃に預けていたドッグスクールからビッグウッドを紹介され、それ以来ずっと華やサプリメントを食べてくれていました。
走り回ったり遊ぶことが大好きで、自宅の敷地に柵をはったお手製のドッグランで、ボール遊びやフリスビーを楽しんでいたそうです。
一度だけ肛門腺のトラブルがありましたが、それ以外はほとんど病院にかかる事もなく、大きな病気もせず元気に過ごすことができたと仰ってくださいました。
ずっとビッグウッドの食事を食べてくれた桐丸君に感謝状を贈ると共に、先日新たに迎えられた4歳の女の子のうめ子ちゃんと4か月の男の子のまふ君の健康をこれからも応援させていただきます。








