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メンシャル チキンドライフード
メンシャル チキンドライフード

男の子のホルモンバランスの乱れをサポート
◆ハーブ療法食「メンシャル」
ドライフード チキン

商品番号 1119

<特徴>
自然療法家ハンナ・クローガ女史のハーブレシピをそのまま使用しました。
男の子のホルモンバランスの乱れをサポートする食事

  • ご購入前に知っておいていただきたいこと。
  • ●まずはパートナーの状況についてコンシェルジュルームに相談していただき、その後アドバイス生産方式でお作りする事をおすすめします。
  • ●オーダーメイド商品として販売させていただくため、原則としてご返品には応じかねます事をどうぞご了承ください。
療法食の発送日
内容量 価 格
A : 800g 2,203円(税込)
B : 2.4kg 6,609円(税込)

価格2,203円(税込)

[66ポイント進呈 ]

内容量
※カッコ内の+表記はA (800g) に対する差額となります。
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この商品の平均評価:おすすめ度(4.0) 4.00


  • こだわりの食材

    食べたものでしか身体は作られません。ビッグウッドでは、健康を目指す愛犬のために厳選した食材のみを使用しております。

  • ンビネーションハーブ

    アメリカの自然療法家ハンナ・クローガー女史にアドバイスをいただいた男の子のホルモンバランスの乱れに悩む愛犬をサポートするためのコンビネーションハーブを使用しております。

    1. こだわりの調理法

      ビッグウッドのドライフードは、60度以下の低温調理法を行うことにより、栄養素や旨みの損失が少なくてすみ、素材の栄養素やバランスを壊さない調理法です。

原材料 国内産鶏ムネ肉・焙煎あわ・焙煎きび・南九州産豚レバー・国内産豚骨スープ・南九州産焙煎白米・北大西洋沿岸産天然ケルプ・ 宮崎県産常緑広葉樹皮炭素抹・宮崎県産低温抽出常緑広葉樹皮木酢液・宮崎県産うなぎ骨・イースト(国内産ビール酵母・南九州産ガーリック)・さけ白子抽出物(DNA含有)・酵母リボ核酸・ ソウパルメットベリー・ブラックウォルナットリーフ・コーンシルクスタイル
【herbは全てコロラド産】
原産国 日本
成分/100g中 カロリー:419kcal、水分:5.3g、たんぱく質:20.8g、脂質:10.5g、糖質:59g、繊維:1.2g、灰分:3.2g
与え方と給仕量 詳しくはこちらをご覧下さい
賞味期限 製造日から180日。
開封後は密閉容器に保存し、1ヶ月以内にお使いください。
製造メーカー BIGWOOD株式会社
やまちみんさん(7件) 購入者

非公開 投稿日:2018年10月16日

おすすめ度 おすすめ度(4.0)

うちの犬は、中型犬なので、少し粒が小さい為、丸呑みしてしまい、ちょっと消化が悪くなってしまいます。それ以外は、効果がありそうです。

ホルモンバランス

去勢避妊手術による肥満

空腹、満腹を感じるのは脳の視床下部にある空腹中枢と満腹中枢の働きによるものですが、視床下部と身体の各器官との間で情報を伝える役目を果たすのがホルモンです。
このホルモンのバランスが壊れると満腹感がマヒしてしまいます。

ホルモンバランスの崩れにより引き起こる内分泌性肥満と言うものもあります。また副腎皮質ステロイド薬やインスリンなどの薬物の副作用により肥満になる場合、薬物性肥満の部類になります。

また代謝が下がることも原因の一つです。
男の子の場合、性ホルモンが睾丸から分泌されることによって筋肉の発達が促されます。 ですが性ホルモンが分泌されなくなった事で、本当は筋肉を作るはずだったエネルギーが使われなくなり、肥満となるのです。

女の子の場合は、性ホルモンが分泌されることによって乳腺の発達や、食欲の抑制が出来ています。
ですが、性ホルモンが分泌されなくなった事によって、食欲が増し、乳腺の発達に使われていたエネルギーが使われなくなる事によって、肥満となります。

また、女の子の場合、尿漏れなどもあります。
避妊手術をした女の子に多く見られ、避妊手術をした6〜7歳ごろの女の子は女性ホルモンの減少によりホルモンバランスが崩れ尿漏れを起す場合があります。

ホルモンバランスの乱れによっておこる皮ふトラブル!?

思いつく原因のない皮ふトラブル。 去勢避妊によるホルモンバランスの乱れが引き起こしているかもしれません。

<アレルギーやアトピー>
細胞から分泌されるホルモン様物質を細胞ホルモンと呼びます。
このホルモン様物質がとくにアトピー・喘息・花粉症などと密接な関係にあり、甲状腺や副腎のホルモンに影響を及ぼし、アレルギー症状を引き起こすことが知られています。

<ホルモン性皮膚炎>
ホルモン性皮膚炎の原因は、主として甲状腺ホルモンと副腎皮質ホルモンのアンバランスです。機能が低下し「甲状腺機能低下症」になると毛が抜けやすくなります。 また副腎皮質ホルモンが過剰になると「クッシング症候群」と呼ばれ、脱毛が生じます。人工的なステロイド薬を長期的に服用している場合もホルモンバランスが崩れて脱毛の原因となります。

<脱毛症>
 犬の脱毛症の原因としてはさまざまですが、人間の円形脱毛症と同様に、ホルモンバランスの乱れがあげられます。 犬はホルモンバランスが乱れると、育毛サイクルが崩れ、正常に機能しなくなり、脱毛の症状が起きる場合があります。