フード選びでお困りですか?
大切な愛犬の身体を作るものだから、食材と調理法にこだわった国産・無添加のフードを...。
ドライフード
長期保存可能、手軽に扱える、総合栄養食が多い、歯磨き効果、歯石や口内炎・口臭の予防
ウェットフード
高タンパク高脂肪、低炭水化物である、低カロリーが多く、肥満対策、味の種類が豊富
国産・無添加フード
愛犬の身体のお悩みをサポートするハーブを使用した、国産・無添加の療法食 
オーダーメイド
愛犬のさまざまな病気をサポートする療法食を心をこめてお作りいたします
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ビッグウッド オンラインショップ > ビッグウッドフードの切り替え方と給仕量

ビッグウッドフードの切り替え方と給仕量

与え方

バランスの取れたBigWooDの
ナチュラルドッグフードは、体重あたりの
目安量を参考にしながら パピー、ジュニア、
アダルト、シニア、いずれの年齢層においても、
与えていただけます。

ビッグウッドの1食分の量は市販のフードより少なめです。
BigWooDのフードは、イヌの体にとって不必要な食材が含まれていないので一般のドッグフードと比べてウンチの量が減るのが特徴です。なぜなら、食べた量のほとんどが栄養分として体に吸収されるからです。
なので、体重当たりの目安量としては一般のドッグフードよりも少な目の量となっています。

フードの切り替え方

今お使いのフードからBIGWOODのフードに切り替える場合、これまでのフードにBIGWOODのフードを少しずつ混ぜて、2ヶ月ほどかけてゆっくりならしていくようにしてください。

切り替え方

これはあくまでも目安です。急にフードを変えると一時的にお腹を壊すこともありますので、愛犬の様子を見ながら調節してください。
それでももし、愛犬が下痢や軟便になってしまった場合はフードを前のフードに戻していただいたり、健康黒おじやフローズンフード(生食)との併用で進めていただいたり、 消化酵素エンザイムを使用いただくことですぐに解決します。 なんで切り替えが必要なの?

食事の回数

基本的に食事は1日に1~2回です。
フードは一度に食べきれるようにさせ、食事が終わったら食べ残しがあっても器を片づけましょう。

できれば腸内環境のプロバイオテクスを手助けする、愛犬活力源を最初から併用していただくことをお勧めします。

療法食の正しい与え方

療法食を正しく与えていますか?
正しい与え方でないと、バーブの力が発揮できず悩みをサポートすることができません。

正しい与え方

一日分の給仕量の目安

自然界では子犬も老犬も食するものは同じです。
基本的には生涯をとおして、同じ栄養素と栄養バランスが必要です。体重当たりの目安量を参考にし、パピー・アダルト・シニアの年齢レベルに合わせて与える量を加減して下さい。
また、一度の食事量に対しその30%程度の水やポトフ、グルメシチューなど加わえて与えるか、いつでも水が飲める状態でお与えください。
※成長期には便の状態をみながら、 シニアには運動量や消化能力に合わせて、食事量を加減して与えてください。
※それぞれの時期に合わせて理想の栄養を補うサプリメントを併用されると効果的です。

※表が切れている場合は左右にスクロールしてください。
ドライフード ドライフード-療法食も含みます-
2kg 3kg 5kg 10kg 15kg 20kg 25kg 30kg 35kg
40g 50g 70g 130g 180g 230g 270g 300g 330g
※表が切れている場合は左右にスクロールしてください。
ウェットフード ウェットフード-療法食も含みます-
2kg 3kg 5kg 10kg
80g 110g 150g 300g
※表が切れている場合は左右にスクロールしてください。
健康黒おじや 健康黒おじや
2kg 3kg 5kg 10kg 30kg
140g 190g 260g 520g 1560g
※表が切れている場合は左右にスクロールしてください。
ダイエットドライフード ダイエットドライフード
1kg 2kg 3kg 4kg 5kg 6kg 7kg 10kg 15kg 20kg 25kg 30kg 40kg
25g 30g 40g 45g 50g 60g 70g 100g 130g 180g 220g 250g 280g
※表が切れている場合は左右にスクロールしてください。
ダイエットウェットフード ダイエットウェットフード
1kg 2kg 3kg 4kg 5kg 6kg 7kg
30g 60g 90g 120g 140g 160g 180g
※表が切れている場合は左右にスクロールしてください。
療法食シチュー 療法食シチュー-無添加おかずのグルメシチューは含みません-
~5kg 5kg~15kg 15kg~
35g 70g 150g
※表が切れている場合は左右にスクロールしてください。
フローズンフード(生食) フローズンフード(生食)
2kg 3kg 5kg 10kg 30kg
80g~160g 110g~220g 150g~300g 300g~600g 900g~1800g

パピー期の食事の量がわからない!?

パピー期は、ほしがるだけ与えてあげましょう。
子犬のうちは胃袋も小さく、消化機能がまだ十分発達していません。
フードをやわらかく、食べやすく工夫して、一日3~4回に分けて与えることが大切。
生後6カ月くらいを目安に、 徐々に食事を2回にしていくことが一般的です。
与える量は、最初、給餌量を参考にして与え、 以降ウンチの状態を見ながら調節します。

コロコロ硬いとき 量が足りていない
軟らかいとき 量が多い
すんなりバナナ状 量がちょうど良い

ジュニア期食事の量がわからない!?

この時期もパピー期と同様に成長期なので食べたがるだけ与えてあげましょう。

コロコロ硬いとき 量が足りていない
軟らかいとき 量が多い
すんなりバナナ状 量がちょうど良い

太りすぎは禁物っ!
運動量に合わせて、食事量を考えてみましょう。
ウンチの様子を見て、同時に体形を見て加減してあげてください 。

あばらが肉眼で見える 量が足りていない
あばらが手で触れられない 量が多い

食事量についてはあまり神経質になりすぎず、サプリメントを上手に活用しながら気軽にもっとも心身の成長するこの時期を飼い主さんも一緒に楽しんでくださいね!!

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